大阪のバニーガールズバー【BAR CHANCE】 大阪のバニーガールズバー【BAR CHANCE】

Luxury Bar CHANCE

COLUMN

2025.07.18

カクテルはどうやって生まれたのか?—歴史と進化

カクテルはどうやって生まれたのか?—歴史と進化

やっほー!みなさん、今日もお仕事お疲れさまです!

大阪・ミナミのど真ん中、きらびやかなバニーガールがお出迎えする「Luxury Bar CHANCE」で働いている、あなたのハートを狙い撃つバニーですっ!

毎日がんばっているあなた、本当に偉すぎます!マジでリスペクト。
そんなあなたにご褒美として、今日はちょっとドヤ顔できる、面白いお酒の豆知識をプレゼントしちゃいます!

準備はいいですか?それでは、いってみましょう!


ぶっちゃけカクテルって、いつ誰が考えたの?

皆さんが「とりあえず生!」の次に頼むかもしれない、あのオシャレなカクテル。
一体いつ、誰が考えたのか知っていますか?
実は「これだ!」という確定的な説はないんです。でもその中でも、私が「それっぽい!」と思った面白い説を2つご紹介します!


説その1:まさかのハプニングから誕生した!?

これはまるで漫画みたいな話なんですが、昔のアメリカでのお話。
あるバーで、いろいろな種類のお酒を馬車で運んでいたそうなんです。

でもその道中、デコボコ道でガッタンゴットンと揺れまくり、お酒の樽が勢いよく混ざってしまったとか。
「うわっ、やってしまった…オーナーに怒られる…!」と青ざめた配達員が、恐る恐る味見してみると…

「……えっ、なにこれ、美味しいんだけど!?」ってなったのが始まりらしいです。

まさに“失敗は成功のもと”。
何がきっかけで物事が良い方向に転がるかわかりませんよね!
もしかしたら、「Luxury Bar CHANCE」にふらっと立ち寄ったあなたの今日が、最高の夜の始まりになるかもしれませんよ?


説その2:「ニワトリのしっぽ」が由来!?

もう一つ、私が気に入っている説がこちら!
「カクテル(cocktail)」を英語で書くと、“cock(雄鶏)”と“tail(しっぽ)”ですよね。
「なぜニワトリ!?」と思いますよね?

これも昔のアメリカの話。闘鶏が盛んだった時代、勝負に勝ったニワトリの飼い主が、祝杯をあげる際に、雄鶏のしっぽのようにカラフルなお酒を飲んだことから、その混合酒を「カクテル」と呼ぶようになったという説です。

グラスに勝者のニワトリのしっぽを飾って、「おめでとう!」と乾杯する…。
なんだか想像するだけで楽しそうですよね!

ちなみにCHANCEでは、推しバニーのイメージカラーで「〇〇ちゃんっぽいカクテル作って!」なんてオーダーも大歓迎です!
個性豊かなバニーたちが揃っているので、たぶん虹の全色いけます(笑)

どんな子がいるのか気になる方は、こっそりこちらからチェックしてみてくださいね♪


CHANCEのカクテルは、ただのお酒じゃありません!

カクテルの歴史も奥深いですが、CHANCEのカウンターで作る一杯は、それ以上に“深い”んです!

私たちバニーガールは、ただレシピ通りにお酒を作るだけではありません。
「今日、こんな気分なんです」といったあなたの気持ちをしっかり受け止めて、その日のあなたにぴったりの一杯を、心を込めてシェイクしています。

どんなリクエストでも大丈夫。
私たちは“話を聞くプロ”であり、“お酒を作るプロ”ですから。
あなたのためだけの特別な一杯、お作りします♪

さらに、季節限定のカクテルも本気で開発しています!
ハロウィンやクリスマスには、店内も衣装も雰囲気もガラリと変わります。
限定カクテルと一緒に楽しむイベントも大人気なので、ぜひチェックしてみてくださいね!


最後に…!

いかがでしたか?
ちょっとはカクテルの見方が変わったのではないでしょうか?

歴史を知って飲む一杯も素敵ですが、
やっぱり一番おいしいスパイスは──**「誰と、どこで飲むか」**だと、私は本気で思います。

仕事でクタクタになった日も、最高にハッピーな日も。
ふと思い出して「CHANCEのバニーに会いに行こうかな」って思っていただけたら、それだけで嬉しいです。

私たち、いつでもハイテンションであなたのご来店をお待ちしております!

それでは、またお店でお会いしましょう♪
バイバーイ!

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